本

価値のあるものか
判断が出来ない

CASE02それ本当に捨てて大丈夫?

それ本当に捨てて大丈夫?

「遺品整理をしていくと価値があるのか分からない遺品が必ず出てきます」

突然ですが、ここでクイズです。

一見すると、ご家庭内でよく見かける風景。
ただ実は、この写真の中に価値のあるものが3つあります。
さて、その3つはどれでしょう?

正解は丸で囲われている3つが、価値のあるものだったのです。
左から、5万円・7万円・5万円で買い取りを致しました。
このように、普段から家においてあるものに思わぬ価値がつくことがあるのです。
その為「価値があると思えない」「昔から放置されている」と判断をして捨ててしまう前にプロに鑑定依頼することをおすすめ致します。
私たち家財整理の窓口では、遺品整理士の資格を持ったスタッフがお品物を鑑定致します。

遺品の鑑定を依頼する際、信頼できる業者を探すだけでも精神的に疲れてしまいます。また、もし相続財産に加えるべき資産を誤って売却や処分してしまった場合には、後々トラブルの元にもなりかねません。

遺品整理士が在籍している私たち「家財整理の窓口」にご依頼していただければ、遺品一つ一つを丁寧に鑑定するのはもちろんのこと、豊富な経験により遺品の価値があるのかないのか、速やかに仕分けすることができます。 仕分けした後も売却するのであれば買取専門業者だからこそ実現可能な豊富な販路を最大限利用して売却対応までできます。